おもに地域交流イベントでのコミュニケーションツールとして企画立案。結果としては営業活動でも利用いただいています。化学メーカーの特性上、撮影ができない、撮影したとしても伝わらないものが多いことが課題でした。そこで、実写撮影を主体としながら、グラフィックで補完するというハイブリッドな表現を採用しました。